厚志建築の理念
2016年11月08日
【理念】
「心で見る」

真に大切なことは目には見えない、だから心の中で見なければならない、
つまり目に見えるもので判断してはならない
目で見たものを360°から幾度となく判断を繰り返したうえでその根拠を探る。
そうすることにより、心に見えて来るものとだと思う。
つまり目に見えるもので判断してはならない
目で見たものを360°から幾度となく判断を繰り返したうえでその根拠を探る。
そうすることにより、心に見えて来るものとだと思う。
「心で聴く」

真に大切な声は、相手を理解するということ、人の心を理解するのは耳ではなく、
心で理解するのだと思う。
明るい心
感謝の心
共感の心
興味の心
好意の心
肯定の心
公平の心
信頼の心
誠実な心
先入観のない心
受容する心
優しい心
ゆったりした心
理解する心
耳や頭で聞くのではなく14の心でこれからも聴いていきたい。
心で理解するのだと思う。
明るい心
感謝の心
共感の心
興味の心
好意の心
肯定の心
公平の心
信頼の心
誠実な心
先入観のない心
受容する心
優しい心
ゆったりした心
理解する心
耳や頭で聞くのではなく14の心でこれからも聴いていきたい。
【心を込める】

心で見て・心で聴いての2つの理念の元、今の相手の人と今の自分がしっかり向き合う事。
手を取って抱きしめて、その体温を感じるかの様な向き合い方、しっかり向き合わなければ相手が喜んでいるのか、悲しんでいるのか、怒っているのか、泣いているのか分るはずがありません。
分らないのにどうやって何に心を込めればいいのか、どのようにして相手に届けられるのか。
相手の心を想像し理解するからこそ、それに感応した自分の心を相手におくる事が出来る。
心が込められないものは、うすく、浅く、上っ面だけのその場しのぎで適当な自分本位で自己満足になってしまう。
わたしはただ、相手の笑顔が見たいだけなのです。笑顔というプレゼントのために今日も、
「心を 込める」。
手を取って抱きしめて、その体温を感じるかの様な向き合い方、しっかり向き合わなければ相手が喜んでいるのか、悲しんでいるのか、怒っているのか、泣いているのか分るはずがありません。
分らないのにどうやって何に心を込めればいいのか、どのようにして相手に届けられるのか。
相手の心を想像し理解するからこそ、それに感応した自分の心を相手におくる事が出来る。
心が込められないものは、うすく、浅く、上っ面だけのその場しのぎで適当な自分本位で自己満足になってしまう。
わたしはただ、相手の笑顔が見たいだけなのです。笑顔というプレゼントのために今日も、
「心を 込める」。